四半期報告書-第114期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結会計期間末における株主資本は、前連結会計年度末と比較して7,307百万円減少しております。
主な事由として親会社株主に帰属する四半期純損失3,150百万円を計上したこと、また、(追加情報)(長期未収入金の回収可能性の評価等)に記載のとおり、前連結会計年度末において、長期未収入金4,453百万円に対して3,916百万円の貸倒引当金の計上が必要であると判断しており、既に貸倒引当金を計上しております139百万円を差し引いた3,777百万円を当第2四半期連結累計期間の期首の利益剰余金から減額したことによるものであります。
当第2四半期連結会計期間末における株主資本は、前連結会計年度末と比較して7,307百万円減少しております。
主な事由として親会社株主に帰属する四半期純損失3,150百万円を計上したこと、また、(追加情報)(長期未収入金の回収可能性の評価等)に記載のとおり、前連結会計年度末において、長期未収入金4,453百万円に対して3,916百万円の貸倒引当金の計上が必要であると判断しており、既に貸倒引当金を計上しております139百万円を差し引いた3,777百万円を当第2四半期連結累計期間の期首の利益剰余金から減額したことによるものであります。