三菱商事(8058)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1100万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 16億6700万
- 2010年3月31日 -14.46%
- 14億2600万
- 2011年3月31日 +81.91%
- 25億9400万
- 2012年3月31日 -94.45%
- 1億4400万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 15億8500万
- 2014年3月31日 -63.53%
- 5億7800万
- 2015年3月31日 +144.98%
- 14億1600万
- 2016年3月31日 +27.19%
- 18億100万
- 2017年3月31日 -54.19%
- 8億2500万
- 2018年3月31日 -89.58%
- 8600万
- 2019年3月31日 +77.91%
- 1億5300万
- 2020年3月31日 +20.26%
- 1億8400万
- 2021年3月31日 -33.7%
- 1億2200万
- 2022年3月31日 +199.18%
- 3億6500万
- 2023年3月31日 -19.73%
- 2億9300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 帳簿価額のうち「その他」は、機械及び装置、建設仮勘定などの合計です。2026/06/12 14:20
- #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 1.「その他の増減」には、連結除外、建設仮勘定から本勘定への振替や資産除去債務の見積りの変更に伴う影響等が含まれています。当連結会計年度の建設仮勘定の「その他の増減」には、地球環境エネルギーセグメントの連結子会社であるDiamond LNG Canadaにおいて、天然ガス液化設備の建設の完了及び生産開始に伴い、建設仮勘定から主に建物及び構築物へ振り替えた影響が373,734百万円含まれています。2026/06/12 14:20
2.当連結会計年度の鉱物資源関連資産の「その他の増減」には、地球環境エネルギーセグメントの連結子会社であるCUTBANK DAWSON GAS RESOURCES LTD.の影響が含まれています。連結会社は、パートナーのOvintiv社と共に、シェールガスの開発事業を行っていますが、2025年10月1日付でOvintiv社との協定を改定し、傘下に新設した会社へ事業関連資産及び負債を移管しています。これにより、新会社への投資に対する持分法の適用を中止し、共同支配の営業活動から生じる資産、負債、収益及び費用のうち、連結会社の持分相当額を認識しています。当該変更に伴い、「持分法で会計処理される投資」が減少し、主に「有形固定資産」が増加しています。