三菱商事(8058)の株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2020年3月31日
- 14億6900万
- 2021年3月31日 +111.1%
- 31億100万
- 2022年3月31日 +53.31%
- 47億5400万
- 2023年3月31日 +73.5%
- 82億4800万
- 2024年3月31日 +26.67%
- 104億4800万
- 2025年3月31日 +20.86%
- 126億2700万
- 2026年3月31日 +45.39%
- 183億5900万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/12 14:20
(注)当期減少額には、一般債権の貸倒実績率の洗い替え、個別引当金の見直し等による戻入額を含めています。科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 退職給付引当金 49,747 6,098 4,609 51,237 株式給付引当金 12,627 7,009 1,277 18,359 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 株式給付引当金の計上方法」をご参照ください。
4. 繰延税金資産の回収可能性
当年度における繰延税金資産計上額については、「税効果会計関係」をご参照ください。また、見積りの不確実性については、第5 経理の状況 連結財務諸表注記3「(16)法人所得税」をご参照ください。
5. 関係会社株式の評価
当年度において、損益計算書に「投資有価証券評価損」16,947百万円を計上しています。また、貸借対照表における「関係会社株式」計上額は4,403,891百万円です。見積りの算出方法については、「重要な会計方針 2 有価証券の評価基準及び評価方法」及び第5 経理の状況 連結財務諸表注記2「(5)重要な会計上の判断、見積り及び仮定」をご参照ください。2026/06/12 14:20 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間による定額法により翌年度から費用処理しています。また、過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間による定額法により費用処理しています。2026/06/12 14:20
9. 株式給付引当金の計上方法
経営人材株式交付制度に基づく株式付与ESOP信託及び株価連動型株式報酬制度に基づく役員報酬BIP信託による当社株式の交付に備えるため、株式交付規程に則り、従業員及び役員に割り当てられたポイントに応じた株式の支給見込額を計上しています。