OUG HD(8041)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- -2700万
- 2014年9月30日 -55.56%
- -4200万
- 2015年9月30日
- -3500万
- 2016年9月30日
- -900万
- 2017年9月30日 -277.78%
- -3400万
- 2018年9月30日 -17.65%
- -4000万
- 2019年9月30日
- -2700万
- 2020年9月30日
- -300万
- 2021年9月30日 -133.33%
- -700万
- 2022年9月30日 -42.86%
- -1000万
- 2023年9月30日
- -500万
- 2025年9月30日
- 800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <食品加工事業>消費地にある食品加工センターでの水産加工、量販店向けの米飯加工、カット野菜加工、飲食事業者向けの加工・調理サービスなどを行う食品加工事業は、ホテル・ブライダル向けの販売は回復傾向にあるものの、輸入原料の調達コストが高止まりしていることに加え、米価・副材料等が上昇したこと等により、売上高2,039百万円(前年同四半期比97.4%)、セグメント損失57百万円(前年同四半期はセグメント損失41百万円)となりました。2023/11/10 9:05
<物流事業>物流センターにおいて、搬入された水産物等を量販店等の配送先別に仕分け・配送を行う物流事業は、センター業務売上が増加したこと等により、売上高822百万円(前年同四半期比103.0%)、セグメント損失5百万円(前年同四半期はセグメント損失10百万円)となりました。
<その他>グループの水産物流通を補完するリース事業等その他は、売上高2,365百万円(前年同四半期比134.6%)、セグメント利益26百万円(前年同四半期はセグメント損失71百万円)となりました。