営業外費用
連結
- 2015年9月30日
- 1億5600万
- 2016年9月30日 +212.82%
- 4億8800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境にあって、当社グループは、全体最適のグループ経営のもと、販売力・調達力の強化、顧客起点志向の追求、地域に対応したソリューションの提供、業務の効率化、諸経費の節減などに注力し積極的な事業活動を展開してまいりました。2016/11/11 14:21
業績の状況につきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は153,990百万円(前年同四半期比98.3%)となりました。損益面では、売上総利益は11,365百万円(前年同四半期比104.5%)となり、営業利益736百万円(前年同四半期比173.7%)となりましたが、営業外費用に新基幹システムに係る無形固定資産償却費362百万円を計上し、経常利益469百万円(前年同四半期比85.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益277百万円(前年同四半期比91.5%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。