- 8041
- 2026/09/09
- 時価
- 258億円
- PER 予
- 7.83倍
- 2010年以降
- 赤字-14.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.35-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 190億7300万
- 2020年3月31日 -6.86%
- 177億6400万
個別
- 2019年3月31日
- 254億1400万
- 2020年3月31日 -4.35%
- 243億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないシステム開発、本社事務所設備に係る費用であります。2021/06/30 9:02
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:百万円)
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/30 9:02
(ア)有形固定資産
全社管理部門におけるコンピュータ機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/30 9:02 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/30 9:02前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)土地 -百万円 331百万円 車両運搬具 - 0 計 - 331 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/30 9:02前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物他 3百万円 2百万円 撤去費用 10 51 計 14 53 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2021/06/30 9:02
該当事項はありません。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- フトウエアの当期増加額にはソフトウエア仮勘定からの振替額45百万円を含んでおります。
3.「当期増加額」のうち主なものは次のとおりであります。
リース資産(有形固定資産) OUGグループパソコン入替 304百万円
ソフトウエア OUGグループマイクロソフトオフィス2019 64百万円
ソフトウエア データウエアハウス構築 19百万円
ソフトウエア仮勘定 人事システム構築 35百万円
4.「当期償却額」のうち162百万円は売上原価に、10百万円は販売費及び一般管理費に計上しております。2021/06/30 9:02 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 0 0 投資有価証券 1 1
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:02
(注)1.評価性引当額が215百万円減少しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未収還付事業税等 0 5 有形固定資産 14 12 固定資産圧縮積立金 214 213
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/30 9:02
投資活動によるキャッシュ・フローは1,439百万円の支出(前年同期は690百万円の支出)となりました。有形固定資産の取得による支出1,623百万円(前年同期は692百万円の支出)が主な資金の減少要因となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/06/30 9:02
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産売却損益(△は益)」及び「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△320百万円は、「固定資産売却損益(△は益)」△2百万円、「固定資産除却損」2百万円、「その他」△319百万円として組み替えております。 - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルスの感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/06/30 9:02
新型コロナウイルスの感染拡大は、経済、企業活動に多大な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難であります。当社グループは、当連結会計年度末時点で入手可能な外部情報等を踏まえて、今後2022年3月期までの一定期間にわたり当該影響が継続するものと仮定し、固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 9:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2021/06/30 9:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/30 9:02