三共生興(8018)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 繊維関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 1億9400万
- 2016年9月30日 +1.55%
- 1億9700万
- 2017年9月30日 +22.34%
- 2億4100万
- 2018年9月30日 -6.64%
- 2億2500万
- 2019年9月30日 -15.56%
- 1億9000万
- 2020年9月30日 +18.95%
- 2億2600万
- 2021年9月30日 -28.76%
- 1億6100万
- 2022年9月30日 -83.85%
- 2600万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 3億200万
- 2024年9月30日 +0.66%
- 3億400万
- 2025年9月30日 +29.28%
- 3億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繊維関連事業
製品OEM事業においては、受注競争が加速する中、取引先との取り組み強化に努めており、当期はライフスタイル分野を中心とした主要得意先との取引が堅調に推移したことや、新規取引先の開拓などもあり増収となりました。生産体制においては、チャイナプラスワンとして東南アジアでの生産に着手するなど、安定した生産体制、商品供給網を構築すべく生産背景の拡充、強化に取り組んでおります。
前年同期は、急激な円安によるコスト高などの影響を受けましたが、粗利率の改善に努めた結果、増益となりました。
以上の結果、当事業全体の売上高は前年同期比10.7%増の4,726百万円、セグメント利益(営業利益)は302百万円(前年同期は26百万円のセグメント利益)となりました。2023/11/10 10:00