- 8018
- 2026/10/01
- 時価
- 386億円
- PER 予
- 15.65倍
- 2010年以降
- 4.85-26.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.36-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 3.29%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 52億3100万
- 2015年3月31日 +2.87%
- 53億8100万
個別
- 2014年3月31日
- 7100万
- 2015年3月31日 -36.62%
- 4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額88百万円は、主に本社管理部門に係る資産の減価償却費であります。2016/06/24 16:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス事業及び内装工事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△346百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△432百万円及びセグメント間取引消去等86百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額16,783百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産20,022百万円及びセグメント間取引消去△3,238百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額84百万円は、主に本社管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産を含めておりません。2016/06/24 16:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/24 16:00 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
(イ)リース資産以外の無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/24 16:00