- 8018
- 2026/09/11
- 時価
- 380億円
- PER 予
- 15.41倍
- 2010年以降
- 4.84-26.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.36-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 3.29%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 3億2000万
- 2018年3月31日 ±0%
- 3億2000万
個別
- 2017年3月31日
- 3億2000万
- 2018年3月31日 ±0%
- 3億2000万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (※) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている1年内返済予定の長期借入金と一体として処理されているため、その時価は当該1年内返済予定の長期借入金の時価に含めて記載しております。2018/06/28 15:00
- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/28 15:00
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 5,304 4,300 0.5 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 320 320 1.1 ― 1年以内に返済予定のリース債務(注)2 44 35 1.4 ―
2.リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているリース債務については、平均利率の計算に含めておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 15:00
当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純減少額が1,001百万円、配当金の支払額が677百万円、長期借入金の返済による支出(1年内返済予定の長期借入金を含む)が340百万円あったことなどにより、2,074百万円の支出(前連結会計年度は2,384百万円の支出)となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は1年以内の支払期日であり、その決済時の流動性リスクについては、資金繰計画を立て対応しております。2018/06/28 15:00
短期借入金及び1年内返済予定の長期借入金は、運転資金であり、借入金のうち変動金利の借入金は金利変動のリスクに晒されていますが、一部の1年内返済予定の長期借入金については、金利の固定化を図るためのヘッジ手段としてデリバティブ取引(金利スワップ取引)契約を結び、金利変動のリスクを回避しております。
ヘッジの有効性の評価については、金利スワップの特例処理の要件を満たしておりますので、その判定をもって有効性の評価を省略しております。