- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
| 前連結会計年度
(平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(平成29年3月31日) |
| 受取手形裏書譲渡高 | 162百万円 | -百万円 |
2017/06/23 16:18 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」及び「売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」16,594百万円及び「売掛金」33,501百万円は、「電子記録債権」5,281百万円、「受取手形」14,264百万円、「売掛金」30,549百万円として組み替えております。
2017/06/23 16:18- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた54,059百万円は、「電子記録債権」5,788百万円、「受取手形及び売掛金」48,271百万円として組み替えております。
2017/06/23 16:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①流動資産
当連結会計年度末における流動資産の残高につきましては、前連結会計年度末に比べて29億2百万円増加し777億8千1百万円となりました。その要因の主なものは、受取手形及び売掛金が27億1千6百万円増加したこと、電子記録債権が14億4千3百万円増加したこと、また、商品及び製品が12億4千5百万円減少したこと等によるものであります。
②固定資産
2017/06/23 16:18- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金は顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は常に為替の変動リスクに晒されていますが、先物為替予約を利用しリスクヘッジを行っております。
投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場の変動リスクに晒されています。また、関係会社に対し短期及び長期の貸付を行っております。
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