純資産
連結
- 2017年3月31日
- 401億500万
- 2018年3月31日 +9.05%
- 437億3500万
- 2019年3月31日 +1.06%
- 441億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 364億1000万
- 2018年3月31日 +7.52%
- 391億4900万
- 2019年3月31日 -0.87%
- 388億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高につきましては、前連結会計年度末に比べて6億2千5百万円減少し134億7千8百万円となりました。その要因の主なものは、長期借入金が3億3千2百万円増加したこと、また繰延税金負債が8億5千8百万円減少したこと等によるものであります。2019/07/10 17:04
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高につきましては、前連結会計年度末に比べて4億6千4百万円増加し441億9千9百万円となりました。その要因の主なものは、利益剰余金が23億1千2百万円増加したこと、その他の包括利益累計額においてその他有価証券評価差額金が19億2千8百万円減少したこと等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/07/10 17:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により算定) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会2019/07/10 17:04
計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定に
より記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/07/10 17:04
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.冨士自動車興業㈱への関係会社株式の売却は当社が保有する同社株式の全てを同社の自己株式取得に応じて譲渡したもので2019/07/10 17:04
あり、その価格条件については、純資産等を基礎として協議の上、決定しております。また、当該取引により同社は関連会社に該当しなくなり、上記事項は当該取引が行われた時点の状況に基づき記載しております。
2.冨士自動車興業㈱は、2019年4月25日に㈱青木ホールディングスへ社名変更しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/07/10 17:04
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 2,023.36円 2,045.82円 1株当たり当期純利益金額 145.54円 150.49円