受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 166億9100万
- 2019年3月31日 -6.29%
- 156億4100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が当連結会計年度末残高に含まれております。2019/07/10 17:04
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 2,017百万円 1,958百万円 電子記録債権 402 609 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高につきましては、前連結会計年度末に比べて53億7千9百万円増加し2019/07/10 17:04
959億8百万円となりました。その要因の主なものは、受取手形及び売掛金や電子記録債権が13億6千7百万円増加したこと、また商品及び製品が33億6千万円増加したこと等によるものであります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/07/10 17:04
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は常に為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用しリスクヘッジを行っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場の変動リスクに晒されております。