構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億2800万
- 2019年3月31日 +53.95%
- 3億5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/10 17:04
建物及び構築物 10年~50年
機械装置 8年~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/07/10 17:04
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 5 3 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 神奈川支店コイルセンター 1,375百万円2019/07/10 17:04
構築物 神奈川支店コイルセンター 174百万円
機械装置 切断機 967百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/07/10 17:04
当連結会計年度末における固定資産の残高につきましては、前連結会計年度末に比べて18億9千6百万円減少し315億3千8百万円となりました。その要因の主なものは、建物及び構築物が11億8千6百万円増加したこと、また投資有価証券が25億4千3百万円減少したこと等によるものであります。
(流動負債)