純資産
連結
- 2021年3月31日
- 476億3500万
- 2022年3月31日 +6.92%
- 509億3300万
- 2023年3月31日 +10.15%
- 561億200万
個別
- 2021年3月31日
- 413億7900万
- 2022年3月31日 +6.37%
- 440億1500万
- 2023年3月31日 +8.14%
- 475億9600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/20 15:41
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 株式の保有状況(連結)
- 政策保有株式については、年に2回取締役会において株式保有の合理性やメリットを発行会社ごとの配当や営業取引、資本コストに見合っているか等を総合的に勘案し、継続的に保有することが適切でないと判断される株式については縮減を図っております。2023/06/20 15:41
当事業年度において、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式(非上場株式を除く)は、保有株式を2銘柄売却し、かつ取引等を総合的に勘案した結果で取得した1銘柄が加わった影響で、50銘柄から49銘柄に減少しました。これにより、2023年3月末現在の保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の連結純資産に占める割合は21.1%(前年同期比2.3%減)(内、非上場株式以外の株式は20.0%(前年同期比2.2%減)、非上場株式は1.0%(前年同期比0.1%減))となりました。
また、政策保有株式の取得や買い増しに当たっても発行会社との取引を総合的に勘案し、取得や買い増しの意義を明確にして審議しております。保有株式に係る議決権行使は、その議案が当社の保有目的に即したものかどうかなどを総合的に勘案して対応しております。特に継続的に投資収益が低い企業、また、株主価値が大きく毀損される等の重大な懸念事項が生じている場合は、原則反対票を投じます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高につきましては、前連結会計年度末に比べ26億5千2百万円増加し、157億1千3百万円となりました。その要因の主なものは、長期借入金が25億4千7百万円増加したこと等によるものであります。2023/06/20 15:41
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高につきましては、前連結会計年度末に比べ51億6千8百万円増加し、561億2百万円となりました。その要因の主なものは、株主資本において、利益剰余金が48億4千3百万円増加したこと、その他の包括利益累計額において、為替換算調整勘定が4億1百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会2023/06/20 15:41
計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/20 15:41
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 2,399.63円 2,644.27円 1株当たり当期純利益金額 189.52円 293.34円