無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 2億800万
- 2026年3月31日 -8.17%
- 1億9100万
個別
- 2025年3月31日
- 5800万
- 2026年3月31日 -37.93%
- 3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 減価償却費の調整額34百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。2026/06/19 14:32
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るもの
であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額26,716百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれて
おります。全社資産の主なものは投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(2) 減価償却費の調整額13百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20百万円は、報告セグメントに帰属しない資産に
係るものであります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費につきましては、長期前払費用の償却費も含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額につきましては、長期前払費用の増加額も含まれております。2026/06/19 14:32 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~47年
機械装置 8年~17年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/19 14:32 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 8年~17年2026/06/19 14:32
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
個別法及び移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~47年
機械装置 8年~17年2026/06/19 14:32