有価証券報告書-第97期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(企業結合等関係)
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 株式会社青木ホールディングス
事業の内容 自動車部品及び建産機部品の製造事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社の主要取引業界である商用車業界及び建産機業界における機械加工品及びその拡販を目的に事業譲受を行いました。
(3) 企業結合日
2019年6月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として事業の譲受けを行ったためであります。
2.連結財務諸表に含まれている譲受けた事業の業績の期間
2019年6月1日から2020年3月31日まで
3.譲受けた事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生した負ののれんの金額
164百万円
(2) 発生原因
受け入れた土地・建物における企業結合日の時価が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 株式会社青木ホールディングス
事業の内容 自動車部品及び建産機部品の製造事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社の主要取引業界である商用車業界及び建産機業界における機械加工品及びその拡販を目的に事業譲受を行いました。
(3) 企業結合日
2019年6月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として事業の譲受けを行ったためであります。
2.連結財務諸表に含まれている譲受けた事業の業績の期間
2019年6月1日から2020年3月31日まで
3.譲受けた事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 372百万円 |
| 取得原価 | 372百万円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生した負ののれんの金額
164百万円
(2) 発生原因
受け入れた土地・建物における企業結合日の時価が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 667百万円 |
| 固定資産 | 1,268百万円 |
| 資産合計 | 1,935百万円 |
| 流動負債 | 583百万円 |
| 固定負債 | 815百万円 |
| 負債合計 | 1,398百万円 |