有価証券報告書-第97期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(重要な後発事象)
2020年6月19日開催の取締役会決議に基づくストック・オプション(新株予約権)の発行
当社は、2020年6月19日開催の当社取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役、監査役及び執行役員に対し、ストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議し、2020年7月15日に発行いたしました。
(1)ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由
当社の取締役、執行役員が株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有することにより、株価上昇及び業績向上への意欲を一層高めることを目的として、また監査役については企業価値向上を目指す監査・調査意欲を一層高めることを目的として、当社取締役、監査役及び執行役員に対して株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行するものです。
(2)新株予約権の発行要領
①新株予約権の割当日 2020年7月15日
②新株予約権の割当ての対象者及びその人数 当社取締役 8名 421個
並びに割り当てる新株予約権の数 当社監査役 3名 19個
当社執行役員13名 308個
③新株予約権の目的である株式の種類及び数 当社普通株式 74,800株
④新株予約権の総数 748個(新株予約権1個当たりの目的である株式の数は100株である)
⑤新株予約権の払込金額 新株予約権1個当たり67,900円(1株当たり679円)
(なお、割当てを受ける者が当社に対して有する報酬請求権と新株予約権の払込金額の払込債務とが相殺される)
⑥新株予約権の行使に際して出資される財産の価額 株式1株当たり1円
⑦新株予約権の権利行使期間 2020年7月16日から2050年7月15日まで
⑧新株予約権の行使により株式を発行する場合に増加する資本金及び資本準備金に関する事項
・新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じる場合は、これを切り上げるものとする。
・新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記記載の資本金等増加限度額から上記に定める増加する資本金の額を減じた額とする。
2020年6月19日開催の取締役会決議に基づくストック・オプション(新株予約権)の発行
当社は、2020年6月19日開催の当社取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役、監査役及び執行役員に対し、ストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議し、2020年7月15日に発行いたしました。
(1)ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由
当社の取締役、執行役員が株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有することにより、株価上昇及び業績向上への意欲を一層高めることを目的として、また監査役については企業価値向上を目指す監査・調査意欲を一層高めることを目的として、当社取締役、監査役及び執行役員に対して株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行するものです。
(2)新株予約権の発行要領
①新株予約権の割当日 2020年7月15日
②新株予約権の割当ての対象者及びその人数 当社取締役 8名 421個
並びに割り当てる新株予約権の数 当社監査役 3名 19個
当社執行役員13名 308個
③新株予約権の目的である株式の種類及び数 当社普通株式 74,800株
④新株予約権の総数 748個(新株予約権1個当たりの目的である株式の数は100株である)
⑤新株予約権の払込金額 新株予約権1個当たり67,900円(1株当たり679円)
(なお、割当てを受ける者が当社に対して有する報酬請求権と新株予約権の払込金額の払込債務とが相殺される)
⑥新株予約権の行使に際して出資される財産の価額 株式1株当たり1円
⑦新株予約権の権利行使期間 2020年7月16日から2050年7月15日まで
⑧新株予約権の行使により株式を発行する場合に増加する資本金及び資本準備金に関する事項
・新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じる場合は、これを切り上げるものとする。
・新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記記載の資本金等増加限度額から上記に定める増加する資本金の額を減じた額とする。