- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他事業 - グループの管理部門業務のシェアードサービス等
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/26 11:22- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は持分法適用会社を除き、㈱アイテム1社であります。
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2026/06/26 11:22 - #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| アマゾンジャパン合同会社 | 38,675 | 出版物等販売 |
2026/06/26 11:22- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 11:22 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/26 11:22- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした環境下において、当社グループは経営理念「人と文化のつながりを大切にして、すべての人の心に豊かさを届ける。」に基づき、ESGを重視した経営を推進するとともに、グループ各事業で定めた事業計画の達成に向け、挑戦を続けてまいりました。
当連結会計年度の売上高は3,427億円(前年同期比10.5%減)、400億円の減収となりました。売上原価は2,877億円(前年同期比10.1%減)、323億円減少し、売上総利益は549億円(前年同期比12.2%減)、76億円の減益という結果となりました。
販売費及び一般管理費は、565億円(前年同期比9.3%減)となりました。
2026/06/26 11:22- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/26 11:22- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 非連結子会社は持分法適用会社を除き、㈱アイテム1社であります。
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。
(連結の範囲の変更)
2026/06/26 11:22- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,438百万円 | 1,613百万円 |
| 売上原価 | 92 | 94 |
2026/06/26 11:22- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)「セグメント情報」3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
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