日販グループ HDの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 出版物等販売の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 9億4600万
- 2015年9月30日 -42.18%
- 5億4700万
- 2016年9月30日 -29.8%
- 3億8400万
- 2017年9月30日 +31.51%
- 5億500万
- 2018年9月30日
- -3億1100万
- 2019年9月30日
- 1億300万
- 2020年9月30日 -88.35%
- 1200万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 4億7000万
- 2022年9月30日
- -11億4100万
- 2023年9月30日 -113.23%
- -24億3300万
- 2024年9月30日
- -12億4000万
- 2025年9月30日 -108.39%
- -25億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2025/12/22 10:43
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 18,543 出版物等販売
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) (単位:百万円) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2025/12/22 10:43
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 18,543 出版物等販売 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。各セグメントに含まれる部門は次のとおりです。2025/12/22 10:43
出版物等販売事業 - 出版物等に関する卸売関連、小売関連、物流関連
不動産事業 - 賃貸等不動産の管理に関連する事業部門 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/12/22 10:43
(注)1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 出版物等販売事業 2,098 (4,447) 不動産事業 6 (1)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の当中間連結会計期間平均雇用人員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待される一方、アメリカの通商政策の影響による景気の下振れリスクが高まっており、加えて、物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響なども、景気を下押しするリスクとなっています。2025/12/22 10:43
当社グループにおきましては、出版物等販売事業は減収減益、赤字が拡大しました。不動産事業は概ね前年並みに推移し増収増益、その他の成長事業も増収増益となるも、全体では出版物等販売事業の営業赤字が影響し、大幅な営業損失を計上しました。特別損益等を加味した最終利益段階は不動産売却益等により親会社株主に帰属する中間純利益は黒字を確保しました。
当中間連結会計期間の売上高は1,633億円(前年同期比11.9%減)となり、221億円の減収となりました。