日販グループ HDの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 出版物等販売の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 9億4600万
- 2015年9月30日 -42.18%
- 5億4700万
- 2016年9月30日 -29.8%
- 3億8400万
- 2017年9月30日 +31.51%
- 5億500万
- 2018年9月30日
- -3億1100万
- 2019年9月30日
- 1億300万
- 2020年9月30日 -88.35%
- 1200万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 4億7000万
- 2022年9月30日
- -11億4100万
- 2023年9月30日 -113.23%
- -24億3300万
- 2024年9月30日
- -12億4000万
- 2025年9月30日 -108.39%
- -25億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)2026/06/26 11:22
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 38,675 出版物等販売
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:百万円) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)2026/06/26 11:22
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 38,675 出版物等販売 - #3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- <基本的な考え方>当社グループは、「人と文化のつながりを大切にして、すべての人の心に豊かさを届ける。」を経営理念とし、地球環境にも、社会にも、人にもやさしいことが事業活動の大前提であり、これからの時代において、企業にとって成長のエンジンになっていくものと考えています。2026/06/26 11:22
当社グループは、出版物等販売事業を基幹としながら、小売・海外・コンテンツ・エンタメ等、幅広い事業領域において「文化を守り、文化を創る」事業を展開しております。デジタル化や消費者行動の急速な変化が進む事業環境のなかで、当社グループが持続的に成長・発展し、社会における文化の担い手としての使命を果たし続けるためには、専門性と創造力を兼ね備えた人財の確保・育成・活躍が不可欠です。各事業領域の更なる成長と新たな価値創造を実現するうえで、グループ内外の知見を融合しイノベーションを推進できる人財こそが、当社グループの競争優位の根幹であると認識しています。
こうした考えのもと、当社グループは従業員を人財と捉え、性別、年齢、人種や国籍あるいはキャリア、経験や働き方などにとらわれず、それぞれの能力や特性を活かせる企業であることを目指しております。「人」を価値創造の源泉と捉え、「人」を事業の中心に置き、「人」の成長と事業の成長がリンクする人的資本経営を推進しています。当社グループは、グループ共有の人財像とそれを実現するための取り組みと指標を定めたグループの人財戦略を策定し、推進しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。各セグメントに含まれる部門は次のとおりです。2026/06/26 11:22
出版物等販売事業 - 出版物等に関する卸売関連、小売関連、物流関連
不動産事業 - 賃貸等不動産の管理に関連する事業部門 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/06/26 11:22
(注)1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 出版物等販売事業 2,093 (4,278) 不動産事業 6 (1)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2026/06/26 11:22
a.出版物等販売事業
当セグメントの売上高は3,348億円(前年同期比10.6%減)、営業損失は36億円(前年同期は営業損失19億円)となりました。