建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 148億5300万
- 2014年9月30日 -2.64%
- 144億6100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2014/12/24 14:51
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっておりま
す。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/12/24 14:51
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 15百万円 25百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/12/24 14:51
担保付債務は次の通りであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 土地 - 211 建物及び構築物 - 7 投資有価証券 - 4
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/12/24 14:51
当社グループでは、保有資産を1.事業用資産、2.賃貸物件、3.遊休資産の3つにグルーピングして場所 主な用途 種類 減損損失(百万円) 越谷市雑貨販売店舗(埼玉県越谷市) 事業用資産 建物及び構築物等 33 綾瀬市書籍販売店舗(神奈川県綾瀬市) 事業用資産 建物及び構築物 0
おります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2014/12/24 14:51
原則として定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額
法)によっておりますが、連結子会社1社では建物附属設備について定額法を採用しております。