- #1 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」930百万円は、「投資その他の
資産」の「繰延税金資産」2,000百万円に含めて表示しております。
2018/12/21 14:15- #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,893百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,242百万円に含めて表示しております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
2018/12/21 14:15- #3 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
※デリバティブ債権(流動)は流動資産のその他に、デリバティブ債権(固定)は固定資産のその他に含ま
れております。
2018/12/21 14:15