無形固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 1億1122万
- 2016年3月31日 -25.4%
- 8297万
個別
- 2015年9月30日
- 1億1097万
- 2016年3月31日 -25.45%
- 8273万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2016/06/27 14:17
有形固定資産・無形固定資産
主として、出版物取次業におけるシステム設備(工具器具及び備品、ソフトウェア)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
また、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/27 14:17 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成27年9月30日)2016/06/27 14:17
有形固定資産の内、建物1,444,486千円、土地1,870,846千円及び無形固定資産の内、ソフトウェア36,880千円は短期借入金中の1,750,000千円、長期借入金(一年内返済予定含む)の306,781千円の担保に供しております。
当中間連結会計年度(平成28年3月31日) - #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2016/06/27 14:17
前中間会計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) 当中間会計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年3月31日) 有形固定資産 73,966千円 72,095千円 無形固定資産 28,172 29,357 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(賃貸用建物については定額法)を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物及び構築物 6~50年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 14:17