固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 46億9957万
- 2018年3月31日 +0.3%
- 47億1388万
個別
- 2017年9月30日
- 46億9658万
- 2018年3月31日 +0.31%
- 47億1134万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/28 10:51
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2018/06/28 10:51
有形固定資産・無形固定資産
主として、出版物取次業におけるシステム設備(工具器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、賃貸用建物および平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物および構築物 6~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
また、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 10:51 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成29年9月30日)2018/06/28 10:51
有形固定資産の内、建物1,335,878千円、土地1,870,846千円は短期借入金中の600,000千円、長期借入金(一年内返済予定含む)の1,850,000千円の担保に供しております。
当中間連結会計期間(平成30年3月31日) - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/06/28 10:51
- #6 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2018/06/28 10:51
前中間会計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 当中間会計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年3月31日) 有形固定資産 69,960千円 73,070千円 無形固定資産 14,823 10,928 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 賞与引当金及び役員退職慰労引当金は、支給に備えるためそれぞれ内規に基づき負担すべき支給見込額、中間期末の要支給額を計上しております。2018/06/28 10:51
固定資産については遊休資産の発生、価値の下落がある場合に減損損失を計上しております。
投資有価証券株式は取引先との円滑な関係維持のために保有していますが、市場価格があるものについてはその評価価値が帳簿価格を50%以上下回る場合に、市場価格のないものは当該会社の1株当たり純資産額が取得価格を50%以上下回る場合に、評価損を計上しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(賃貸用建物については定額法)を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物及び構築物 6~50年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 10:51