純資産
連結
- 2017年9月30日
- 12億5242万
- 2018年9月30日 +17.05%
- 14億6590万
- 2019年9月30日 +12.77%
- 16億5310万
個別
- 2017年9月30日
- 12億2666万
- 2018年9月30日 +17.39%
- 14億3998万
- 2019年9月30日 +12.98%
- 16億2686万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2018年9月30日)2019/12/26 11:01
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- a.時価のあるもの2019/12/26 11:01
決算末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
b.時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,344,624千円減少し7,938,167千円となりました。主な要因は買掛金の支払及び長期借入金の返済によるものです。2019/12/26 11:01
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ187,197千円増加し1,653,102千円となりました。
b.経営成績 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/12/26 11:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 配当政策(連結)
- また、内部留保資金につきましては、積極的な事業展開や市場競争力の強化を図るために活用し、事業の拡大に努力してまいる所存です。2019/12/26 11:01
当連結会計年度におきましては、繰越利益剰余金が増加しましたが、純資産比率は17%と依然僅少であり、まことに遺憾ながら無配当とさせていただきました。
早期の復配が達成できますよう安定した収益構造への変革と財務体質の強化に努めて参ります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/26 11:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 1株当たり純資産額 431.14円 486.21円 1株当たり当期純利益 63.50円 62.25円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。