純資産
連結
- 2018年9月30日
- 14億6590万
- 2019年3月31日 +28.6%
- 18億8521万
- 2019年9月30日 -12.31%
- 16億5310万
- 2020年3月31日 +25.39%
- 20億7289万
個別
- 2018年9月30日
- 14億3998万
- 2019年3月31日 +29.14%
- 18億5960万
- 2019年9月30日 -12.52%
- 16億2686万
- 2020年3月31日 +25.82%
- 20億4691万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/06/26 9:35
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の負債合計は、前連結会計年度末に比べ13,553,372千円増加し21,491,539千円となりました。主な要因は買掛金の増加及び運転資金の借入によるものです。2020/06/26 9:35
当中間連結会計期間の純資産合計は前連結会計年度末に比べ419,792千円増加し2,072,894千円となりました。
出版物等取次販売事業の売上高は21,661,181千円と前年同期比6.5%増となりました。学習参考書、辞書・辞典等の分野においては書店の閉店・帳合の変更による影響が大きく、感染症対策による自宅学習のための参考書購入はあったものの、売上高は13,530,149千円(同1.1%減)となりました。教科書部門の売上高は、小学校教科書改訂期のため8,131,030千円(同22.0%増)と増加しました。不動産賃貸事業部門では、テナントの確保は引続き好調であり、売上高は298,817千円(同1.6%増)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/26 9:35
中間決算日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2020/06/26 9:35
前連結会計年度(2019年9月30日) 当中間連結会計期間(2020年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,653,102 2,072,894 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 1,653,102 2,072,894