賞与引当金
連結
- 2019年9月30日
- 3108万
- 2020年3月31日 +0.39%
- 3120万
個別
- 2019年9月30日
- 3108万
- 2020年3月31日 +0.39%
- 3120万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 出版物の返品に備えるため将来発生が予測される返品に伴う負担見込額を計上しております。2020/06/26 9:35
ハ.賞与引当金
従業員に支給する賞与に充てるため支給見込額に基づき計上しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/26 9:35
前中間連結会計期間(自 2018年10月1日至 2019年3月31日) 当中間連結会計期間(自 2019年10月1日至 2020年3月31日) 従業員給料手当 231,563 219,880 賞与引当金繰入額 31,160 31,208 退職給付費用 31,323 19,928 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/06/26 9:35 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 退職給付に係る負債及び退職給付費用については、当社グループは確定給付年金制度及び退職一時金制度を設けておりますが、年金資産の数理差異の変動によりその影響額は累積され且つ将来に亘って認識されるため、当該期間の費用及び債務に影響を及ぼす可能性があります。2020/06/26 9:35
賞与引当金及び役員退職慰労引当金は、支給に備えるためそれぞれ内規に基づき負担すべき支給見込額、中間期末の要支給額を計上しております。
固定資産については遊休資産の発生、価値の下落がある場合に減損損失を計上しております。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸倒債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)返品調整引当金
出版物の返品に備えるため、将来発生が予想される返品に伴う負担見込額を計上しております。2020/06/26 9:35