退職給付に係る負債
連結
- 2019年9月30日
- 4億2937万
- 2020年9月30日 -4.89%
- 4億838万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/28 10:29
(注)1.評価性引当額の主な変動は、税務上の繰越欠損金の評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 賞与引当金 10,662 12,795 退職給付に係る負債 152,835 147,935 商品評価差額 738 1,546
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、一時金制度については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、確定給付企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/12/28 10:29 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.簡便法を適用した確定給付制度2020/12/28 10:29
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 386,382千円 382,076千円 退職給付費用 44,049 30,045 制度への拠出額 △5,278 △4,684 退職給付に係る負債の期末残高 382,076 360,865 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/12/28 10:29
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、一時金制度については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、確定給付企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法