純資産
連結
- 2020年9月30日
- 19億2549万
- 2021年3月31日 +17.89%
- 22億7002万
- 2021年9月30日 -3.64%
- 21億8732万
- 2022年3月31日 +13.11%
- 24億7399万
個別
- 2020年9月30日
- 18億9814万
- 2021年3月31日 +18.15%
- 22億4275万
- 2021年9月30日 -3.69%
- 21億5993万
- 2022年3月31日 +13.3%
- 24億4727万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 13:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の負債合計は、前連結会計年度末に比べ13,701,598千円増加し21,151,895千円となりました。主な要因は買掛金の増加及び運転資金の借入によるものです。2022/06/28 13:49
当中間連結会計期間の純資産合計は前連結会計年度末に比べ286,673千円増加し2,473,995千円となりました。
出版物等取次販売事業の売上高は19,298,235千円となりました。学習参考書、辞書・辞典等の分野においては書店店頭の廃業や売上不振により注文が減少したほか、生徒数の減少や商材の販売停止による学校採用品の売上の減少により、売上高は12,459,843千円となりました。教科書部門の売上高は、主に価格改訂による売上増加が影響し6,838,392千円となりました。不動産賃貸事業部門では、テナントの増床・減床希望の対応により収入が減少し売上高は296,708千円となりました。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 13:49
中間決算日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2022/06/28 13:49
前連結会計年度(2021年9月30日) 当中間連結会計期間(2022年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 2,187,321 2,473,995 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 2,187,321 2,473,995