訂正半期報告書-第71期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、出版物の販売取次業を主たる業務と位置づけ経営判断をしておりますが、その商品種別の売上高においては把握が可能なものの、経営資源・経費の多くが共用・重複しているため、「出版物等取次販売事業」として管理しております。また、保有資源の有効活用として「不動産賃貸業」を行っております。
「出版物等取次販売事業」は主に、書籍・教科書・指導書などの出版物取次販売及び通販用商品の出荷代行販売を行っており、「不動産賃貸業」はオフィスビルの賃貸を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2017年10月1日 至 2018年3月31日)
当中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務、経理部門等の管理部門に係る費用であります。
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない預金・投資有価証券等であります。
【関連情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2017年10月1日 至 2018年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2017年10月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2017年10月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2017年10月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、出版物の販売取次業を主たる業務と位置づけ経営判断をしておりますが、その商品種別の売上高においては把握が可能なものの、経営資源・経費の多くが共用・重複しているため、「出版物等取次販売事業」として管理しております。また、保有資源の有効活用として「不動産賃貸業」を行っております。
「出版物等取次販売事業」は主に、書籍・教科書・指導書などの出版物取次販売及び通販用商品の出荷代行販売を行っており、「不動産賃貸業」はオフィスビルの賃貸を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2017年10月1日 至 2018年3月31日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | |||
| 出版物等取次販売事業 | 不動産賃貸事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 21,836,745 | 293,604 | 22,130,350 | - | 22,130,350 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 21,836,745 | 293,604 | 22,130,350 | - | 22,130,350 |
| セグメント利益 | 525,353 | 165,840 | 691,193 | - | 691,193 |
| セグメント資産 | 23,269,605 | 3,287,247 | 26,556,853 | - | 26,556,853 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 44,613 | 40,354 | 84,968 | - | 84,968 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 28,649 | 108,580 | 137,230 | - | 137,230 |
当中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | |||
| 出版物等取次販売事業 | 不動産賃貸事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 20,339,430 | 294,078 | 20,633,509 | - | 20,633,509 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 20,339,430 | 294,078 | 20,633,509 | - | 20,633,509 |
| セグメント利益 | 379,536 | 161,104 | 540,641 | - | 540,641 |
| セグメント資産 | 21,635,426 | 3,221,226 | 24,856,653 | - | 24,856,653 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 43,754 | 42,000 | 85,754 | - | 85,754 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 39,995 | - | 39,995 | - | 39,995 |
4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 利益 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 |
| 報告セグメント計 | 691,193 | 540,641 |
| 全社費用(注) | △47,838 | △45,128 |
| 中間連結財務諸表の営業利益 | 643,354 | 495,513 |
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務、経理部門等の管理部門に係る費用であります。
| (単位:千円) |
| 資産 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 |
| 報告セグメント計 | 26,556,853 | 24,856,653 |
| 全社資産(注) | 911,711 | 879,311 |
| 中間連結財務諸表の資産合計 | 27,468,565 | 25,735,965 |
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない預金・投資有価証券等であります。
| (単位:千円) |
| その他の項目 | 報告セグメント計 | 調整額 | 中間連結財務諸表計上額 | |||
| 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 | |
| 減価償却費 | 84,968 | 85,754 | - | - | 84,968 | 85,754 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 137,230 | 39,995 | - | - | 137,230 | 39,995 |
【関連情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2017年10月1日 至 2018年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| 教科書 | 書籍 | 不動産賃貸 | その他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 7,613,564 | 13,987,795 | 293,604 | 235,385 | 22,130,350 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| 教科書 | 書籍 | 不動産賃貸 | その他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 6,662,334 | 13,433,796 | 294,078 | 243,300 | 20,633,509 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2017年10月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2017年10月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2017年10月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。