- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
2014/06/30 15:17- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が6,236百万円、退職給付に係る資産が206百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額(退職給付に係る調整累計額)が248百万円増加しております。
なお、1株当たり純資産額は3.53円増加しております。
2014/06/30 15:17- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
ます。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略
しております。
2014/06/30 15:17- #4 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)により評価しております。
時価のないもの……総平均法による原価法により評価しております。
2014/06/30 15:17- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)により評価しております。
時価のないもの
2014/06/30 15:17