売上高
連結
- 2014年3月31日
- 5085億200万
- 2015年3月31日 -2.63%
- 4951億3200万
個別
- 2014年3月31日
- 4925億5700万
- 2015年3月31日 -2.36%
- 4809億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/29 15:23
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 記以外の㈱メディア・パルなど全12社はいずれも小規模であり、当社と連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額に対する割合がそれぞれ僅少であるため、重要性が乏しいものとして連結の範囲から除いております。2015/06/29 15:23
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/29 15:23
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 ㈱セブン-イレブン・ジャパン 70,325 出版物等卸売事業 - #4 業績等の概要
- 一方、既刊商品を中心に隠れた良好書を発掘して販売促進を行う「ほんをうえるプロジェクト」を、当期より公式に当社グループの機構上に位置づけて、その活動を拡大いたしました。また、有力な店頭商材であり世界的にも注目を集めるコミックの増売に注力するため、当期は、仕入部門にコミック営業推進室を新設して一層の市場拡大に取り組み、さらには前期から組織的にも拡充した外販営業部を中心に得意先書店の外商活動を積極的に支援したことにより、好調であった前期を大きく上回る実績を上げることができました。2015/06/29 15:23
企業体質の強化に関しましては、売上高が変動する中でも競争力を高めて確実に利益を上げるため、コスト削減を推進いたしました。具体的には、外注業務の内製化や購買調達方法の見直し等を通して、経費の厳格なコントロールを行い、今後に向けた投資余力を残しつつ強固な経営基盤を維持するよう努めました。
また、市場環境が大きく変化する中で、従来の方法にとらわれることなく新たな需要を創出していくためには、人と組織のパフォーマンスを常に高めていく必要があることから、当期も引き続き研修の拡充や社内制度改革にも注力いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2015/06/29 15:23
売上高は495,132百万円(前年同期比2.7%減)となり、前連結会計年度より13,369百万円減少しております。
また、売上総利益は、原価率が上昇したことにより62,564百万円(前年同期比3.4%減)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2015/06/29 15:23
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 54,522百万円 50,451百万円 仕入高 10,287 5,402