- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/28 15:01- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 記以外の株式会社メディア・パルなど全18社はいずれも小規模であり、当社と連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額に対する割合がそれぞれ僅少であるため、重要性が乏しいものとして連結の範囲から除いております。2019/06/28 15:01
- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(百万円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱セブン-イレブン・ジャパン | 53,207 | 出版物等卸売事業 |
2019/06/28 15:01- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
2.地域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。
2019/06/28 15:01- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 15:01 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,166億円余、前期比6.2%の減収となり、売上原価の抑制を計ったものの、営業利益は前期比12.7%の減益、経常利益は前期比24.7%の減益となりました。
特別損益を加味した税金等調整前当期純利益も前期比19.1%の減益となり、最終的に法人税等を控除いたしました親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比30.0%減益の5億円余となりました。
2019/06/28 15:01- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/28 15:01- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
上記のうち、前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社住吉書房は、重要性が増したことにより当連結会計年度より連結の範囲に含めております。
(2)上記以外の株式会社メディア・パルなど全18社はいずれも小規模であり、当社と連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額に対する割合がそれぞれ僅少であるため、重要性が乏しいものとして連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/28 15:01- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) | 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 68,931百万円 | 68,639百万円 |
| 仕入高 | 6,493 | 5,970 |
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