- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/12/25 15:15- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
協和出版販売株式会社
(2)上記以外の台湾東販股份有限公司など全5社はいずれも小規模であり、当社と連結子会社の総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額に対する割合がそれぞれ僅少であるため、重要性が乏しいものとして連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2020/12/25 15:15- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 記以外の台湾東販股份有限公司など全5社はいずれも小規模であり、当社と連結子会社の総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額に対する割合がそれぞれ僅少であるため、重要性が乏しいものとして連結の範囲から除いております。2020/12/25 15:15
- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(百万円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱セブン-イレブン・ジャパン | 23,947 | 出版物等卸売事業 |
2020/12/25 15:15- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
2.地域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、中間連結損益計算書の売上高及び中間連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。
2020/12/25 15:15- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、中間連結損益計算書の売上高及び中間連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。2020/12/25 15:15 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は194,295百万円(前年同期比2.4%増)となりました。営業利益は1,998百万円(前年同期比226.2%増)、経常利益は1,142百万円(前年同期は経常損失270百万円)となりました。
特別損益を加味した税金等調整前中間純利益は1,406百万円(前年同期は税金等調整前中間純損失70百万円)となり、最終的に法人税等を控除いたしました親会社株主に帰属する中間純利益は1,011百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失205百万円)となりました。
2020/12/25 15:15- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/12/25 15:15- #9 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、店舗の臨時休業や営業時間短縮により、一部取引先書店や当社グループ書店において売上高減少の影響が生じております。
新型コロナウイルス感染症の再拡大への懸念など事業環境は引き続き不透明な状況が続いていることから、今年度末までは、現在の状況が継続するものとして固定資産の減損等に関する見積りを行っております。
2020/12/25 15:15