有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/27 15:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産計 3,895 - 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △533 △437 繰延税金負債計 △1,024 △909 繰延税金資産又は繰延税金負債(△)の純額 2,871 △909 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/27 15:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の主な増加要因は、繰延税金資産を取崩したことによるものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 4,604 337 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △551 △437 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/12/27 15:13
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた1,752百万円は、「繰延税金負債」26百万円、「その他」1,726百万円として組み替えております。