固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1097億3500万
- 2021年3月31日 +0.05%
- 1097億8600万
個別
- 2020年3月31日
- 988億2900万
- 2021年3月31日 +1.27%
- 1000億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2022/12/27 15:14
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 2,981百万円2022/12/27 15:14
固定資産 634百万円
資産合計 3,615百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他 2~39年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引に関する会計基準の改正適用初年度開始前に取得した所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2022/12/27 15:14 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は下記のとおりであります。
2022/12/27 15:14前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地 40百万円 199百万円 その他 7 24 計 47 224 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は下記のとおりであります。
2022/12/27 15:14前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地 1,213百万円 480百万円 その他 21 26 計 1,235 506 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は下記のとおりであります。
2022/12/27 15:14前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 404百万円 345百万円 撤去費用他 17 33 その他 35 67 計 457 447 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高及び本邦に所在している有形固定資産が、連結損益計算書の売上高及び連結貸借対照表の有形固定資産残高の90%をそれぞれ超えるため、記載を省略しております。2022/12/27 15:14 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/27 15:14
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)2022/12/27 15:14
株式の取得により新たに株式会社デルフォニックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社デルフォニックス株式の取得価額と株式会社デルフォニックス取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 e>流動資産 1,312 百万円 固定資産 527 のれん 859 当連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
株式の取得により新たに株式会社マリモクラフトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社マリモクラフト株式の取得価額と株式会社マリモクラフト取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 2,981 百万円 固定資産 634 のれん △16 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 15:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 賞与引当金損金不算入額 172 178 未払固定資産除却損 54 69 退職給付引当金損金不算入額 1,755 1,652 その他有価証券評価差額金 △437 △744 固定資産圧縮積立金 △471 △453 その他 △0 △0
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 15:14
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 △437 △744 固定資産圧縮積立金 △471 △453 退職給付に係る資産 △63 △60
前連結会計年度(2020年3月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益に仕入債務の減少による資金の減少分や、売上債権の増加による資金の減少分等を加減した結果、2,219百万円の減少となりましたが、前年同期と比べ8,729百万円増加しております。2022/12/27 15:14
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産や投資有価証券等の取得及び売却による収支に、貸付金の回収と支出を加減した結果、9,737百万円の増加となり、前年同期と比べ16,767百万円増加しております。
財務活動によるキャッシュ・フローは、株主配当金の支払やリース債務の返済による資金の減少、借入金の加減の結果、4,459百万円の増加となり、前年同期と比べ9,006百万円増加しております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2022/12/27 15:14
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 連結範囲拡大に伴う増加額 29 - 有形固定資産の取得等に伴う増加額 21 147 時の経過による調整額 3 3 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/27 15:14
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/12/27 15:14
(2)算出方法当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産および無形固定資産 61,358 減損損失 256
書店事業等の店舗資産については店舗ごとにグルーピングを行っており、減損の兆候がある資産または資産グループについては減損損失の認識を行っております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しております。2022/12/27 15:14
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)