純資産
連結
- 2021年3月31日
- 988億400万
- 2021年9月30日 +2.31%
- 1010億8500万
- 2022年3月31日 -1.72%
- 993億5100万
- 2022年9月30日 -1.78%
- 975億8000万
個別
- 2021年3月31日
- 962億2800万
- 2021年9月30日 +2.21%
- 983億5500万
- 2022年3月31日 -1.45%
- 969億2400万
- 2022年9月30日 -1.43%
- 955億3600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ.未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2022/12/27 15:21
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
ニ.小規模企業等における簡便法の採用 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法により評価しております。
(ロ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)により評価しております。
市場価格のない株式等
総平均法による原価法により評価しております。
ロ.棚卸資産
主として個別法による原価法としておりますが、一部の連結子会社は最終仕入原価法、売価還元法または先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)で評価しております。
なお、個別法による原価法については、定価に仕入掛率を乗じて個別の取得原価を算定しております。
ハ.デリバティブ
時価法を採用しております。2022/12/27 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ25,369百万円減少し、224,895百万円となりました。2022/12/27 15:21
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,771百万円減少し、97,580百万円となりました。
b.経営成績 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/27 15:21
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/27 15:21
(注)当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また、前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 1株当たり純資産額 1,405.33円 1,380.22円