- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/02/13 11:01- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/02/13 11:01- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/02/13 11:01- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※ 国庫補助金等の受入れにより、取得価額から控除している固定資産の圧縮記帳額は、300百万円であります。
2018/02/13 11:01- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
水産物卸売市場業界におきましては、消費者の安全・安心な商品に対するニーズは依然として高く、継続的な低価格・節約志向により購買意欲は高まらず、水産資源及び漁獲量の減少、市場外流通との競合等、取扱数量の減少する厳しい事業環境で推移しました。
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期連結累計期間と比べ1.0%減少の90,742百万円となりました。営業利益は租税が減少し、人件費等の縮減に努めましたが、売上総利益率の低下により、前年同四半期連結累計期間と比べ14.4%減少の983百万円、経常利益は前年同四半期連結累計期間と比べ20.9%減少の997百万円となりました。特別損失として、当社が保有する固定資産の譲渡に係る減損損失209百万円を計上いたしました結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間と比べ42.2%減少の565百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2018/02/13 11:01- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額は除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度94百万円、47千株、当第3四半期連結会計期間94百万円、47千株であります。
(固定資産の譲渡、連結子会社の解散(特別清算))
平成29年12月16日開催の取締役会において、当社が保有する船橋工場の譲渡、同資産の一部を賃借して事業を行っている連結子会社である東水フーズ株式会社を解散し特別清算することを決議しております。
2018/02/13 11:01