建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 7億7200万
- 2018年3月31日 -25.78%
- 5億7300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2018/07/06 13:34
定率法(ただし、当社の賃貸住宅・賃貸冷蔵庫・社宅の一部及び平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2018/07/06 13:34
( )は内数で工場財団設定分を示しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 投資有価証券 278百万円 ( -百万円) 274百万円 ( -百万円) 建物及び構築物 57 ( 11 ) 44 ( - ) 機械装置及び運搬具 6 ( 6 ) - ( - )
(2)担保付借入金 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/07/06 13:34
資産のグルーピング方法は事業用資産においては、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては、個別物件単位ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。場所 用途 種類 船橋工場(千葉県船橋市) 不動産賃貸事業 建物等
当社は、当連結会計年度において、当社が保有する船橋工場の売却を行いました。これに伴い、当社が事業の用に供しておりました建物等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、当該減損損失計上額は209百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,618百万円増加の12,186百万円となりました。2018/07/06 13:34
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,162百万円増加の8,019百万円となりました。これは主に、土地は船橋工場売却等により342百万円、建設仮勘定は㈱埼玉県魚市場の物流センター竣工に伴い各科目へ振替を行ったこと等により633百万円減少いたしましたが、建物及び構築物は、㈱埼玉県魚市場物流センター竣工等により1,785百万円、機械装置及び運搬具につきましても、㈱埼玉県魚市場物流センター建設に伴う冷凍機械装置及びフォークリフトの新規取得等により336百万円増加したことによるものです。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ362百万円増加の1,582百万円となりました。これは主に、「その他」において、漁業権を取得したこと等によるものです。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法2018/07/06 13:34
なお、当社の賃貸住宅・賃貸冷蔵庫・社宅の一部、当社及び国内連結子会社の平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。