固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 105億6800万
- 2018年3月31日 +15.31%
- 121億8600万
個別
- 2017年3月31日
- 48億7100万
- 2018年3月31日 +14.82%
- 55億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/07/06 13:34
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2018/07/06 13:34
(ア)有形固定資産
主として冷蔵倉庫及びその関連事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 4.固定資産の減価償却の方法2018/07/06 13:34
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等の受入れにより、取得価額から控除している固定資産の圧縮記帳額は、347百万円であります。2018/07/06 13:34
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/07/06 13:34
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/06 13:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △42 △40 その他有価証券評価差額金 △181 △200
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/07/06 13:34
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △42 △40 その他有価証券評価差額金 △213 △259
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 119百万円 79百万円 固定資産-繰延税金資産 109 23 固定負債-繰延税金負債 396 367 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②キャッシュ・フローの状況2018/07/06 13:34
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、長期借入れによる収入があったものの、たな卸資産の増加及び有形固定資産の取得による支出等により、前連結会計年度末と比べ280百万円減少し、4,747百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/07/06 13:34
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法