神栄(3004)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億5300万
- 2011年6月30日 -9.15%
- 1億3900万
- 2012年6月30日
- -9300万
- 2013年6月30日
- 5700万
- 2014年6月30日 +356.14%
- 2億6000万
- 2015年6月30日 -74.23%
- 6700万
- 2016年6月30日 +64.18%
- 1億1000万
- 2017年6月30日 +140.91%
- 2億6500万
- 2018年6月30日 -93.21%
- 1800万
- 2019年6月30日 +211.11%
- 5600万
- 2020年6月30日 -30.36%
- 3900万
- 2021年6月30日 +464.1%
- 2億2000万
- 2022年6月30日 -25.91%
- 1億6300万
- 2023年6月30日 +195.71%
- 4億8200万
- 2024年6月30日 -41.08%
- 2億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期間における当社グループの売上高は、繊維関連が一部事業からの撤退を進めたことにより減少したものの、冷凍食品の売上が大きく伸長した食品関連および北米向け輸出が好調に推移した物資関連が増加したことで、全体では10,247百万円(前年同期比5.3%増)となりました。2023/08/04 9:33
利益面では、食品関連における利益率の回復などにより増益となったことで営業利益は482百万円(前年同期比194.3%増)、経常利益は567百万円(前年同期比112.4%増)と大幅に伸長しました。また、特別損失にフイルムコンデンサの取引に関する米国における民事訴訟に対応するための弁護士報酬や和解金などに係る訴訟関連損失を計上したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は434百万円(前年同期比107.7%増)と大幅な増益となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。