神栄(3004)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億7500万
- 2011年9月30日 -24.27%
- 2億8400万
- 2012年9月30日
- -1億8300万
- 2013年9月30日
- 1億1200万
- 2014年9月30日 +204.46%
- 3億4100万
- 2015年9月30日 -61.88%
- 1億3000万
- 2016年9月30日 +187.69%
- 3億7400万
- 2017年9月30日 +30.75%
- 4億8900万
- 2018年9月30日 -95.71%
- 2100万
- 2019年9月30日 +528.57%
- 1億3200万
- 2020年9月30日 +27.27%
- 1億6800万
- 2021年9月30日 +142.26%
- 4億700万
- 2022年9月30日 +7.86%
- 4億3900万
- 2023年9月30日 +118%
- 9億5700万
- 2024年9月30日 -37.3%
- 6億
- 2025年9月30日 +34.83%
- 8億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期間における当社グループの売上高は、繊維関連が一部事業からの撤退を進めたことにより減少したものの、冷凍食品の売上が大きく伸長した食品関連が増加したことで、全体では20,356百万円(前年同期比6.0%増)となりました。2023/11/02 9:33
利益面では、食品関連における利益率の回復などにより増益となったことで営業利益は957百万円(前年同期比117.8%増)、経常利益は1,043百万円(前年同期比104.5%増)と大幅に伸長しました。また、特別損失にフイルムコンデンサの取引に関する米国における民事訴訟に対応するための弁護士報酬や和解金などに係る訴訟関連損失を計上したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は810百万円(前年同期比236.1%増)と大幅な増益となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。