- 3004
- 2026/09/30
- 時価
- 84億円
- PER 予
- 6.38倍
- 2010年以降
- 赤字-59.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.44-5.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.4%
- ROE 予
- 11.08%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -4億9200万
- 2014年3月31日
- 2億8100万
個別
- 2013年3月31日
- 6億3100万
- 2014年3月31日 -22.35%
- 4億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/26 13:48
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,475 △1,395 連結財務諸表の経常利益又は経常損失(△) △492 281
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/26 13:48
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づき算定した合理的な内部振替価格によっております。 - #3 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、電子関連が増加したものの、物資関連において前連結会計年度に計上のあった中国向け建設機械の大型案件の取扱いがなかったことから、全体では前連結会計年度比6.4%減の43,764百万円となりました。2014/06/26 13:48
一方、利益面におきましては、グループ全体における固定費削減への取り組み効果と採算面の改善などによって、全体では営業利益は498百万円(前連結会計年度は263百万円の損失)、経常利益は281百万円(前連結会計年度は492百万円の損失)となり、前連結会計年度に比べ大幅に改善いたしました。また、特別損失にアパレル小売分野における不採算店舗の退店などに伴う減損損失やカット野菜事業を事業譲渡したことによる事業撤退損などを計上した一方で、特別利益に保有株式を売却したことによる投資有価証券売却益などを計上し、当期純利益は379百万円(前連結会計年度は760百万円の損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業外収益は166百万円であり、前連結会計年度に比べて0百万円(前連結会計年度比0.5%)減少いたしました。また、営業外費用は383百万円であり、前連結会計年度に比べて12百万円(同3.2%)減少いたしました。2014/06/26 13:48
その結果、当連結会計年度の経常利益は281百万円であり、前連結会計年度に比べて774百万円(前連結会計年度は492百万円の損失)増加いたしました。
セグメント別では、繊維関連が19百万円(前連結会計年度は236百万円の損失)、食品関連が297百万円(前連結会計年度比31.0%)、物資関連が135百万円(同150.6%)、電子関連が240百万円(同147.6%)それぞれ増加いたしました。