経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億5400万
- 2015年9月30日 -62.2%
- 9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/05 10:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △727 四半期連結損益計算書の経常利益 254
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/05 10:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △681 四半期連結損益計算書の経常利益 107 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期間における当社グループの売上高は、㈱グランディの子会社化や食品関連の増加があったものの、電子関連が大幅に減少したことにより、全体では前年同期比2.1%減の21,034百万円となりました。2015/11/05 10:20
一方、利益面におきましては、食品関連において水産品の原料価格高騰により利益率が低下したことや、電子関連においてホコリセンサ・ガスセンサが納入先メーカーの生産調整の影響により取扱いが大きく減少したことから、全体では営業利益は130百万円(前年同期比61.9%減)、経常利益は107百万円(前年同期比57.7%減)となりました。また、特別損失に弁護士報酬等を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円(前年同期比86.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。