- 3004
- 2026/10/08
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 6.31倍
- 2010年以降
- 赤字-59.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.44-5.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.46%
- ROE 予
- 11.08%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年3月31日
- 1億6100万
- 2026年3月31日 +19.88%
- 1億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、1,223百万円の収入(前連結会計年度比561百万円の収入増)となりました。これは、棚卸資産の増加377百万円および法人税等の支払額303百万円に加え、投資有価証券売却益519百万円などによる減少もあった一方で、税金等調整前当期純利益2,079百万円および減価償却費296百万円などにより増加したことによるものであります。2026/06/19 11:57
また、投資活動によるキャッシュ・フローは、681百万円の収入(前連結会計年度比687百万円の収入増)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出130百万円などにより減少した一方で、投資有価証券の売却による収入684百万円および有形固定資産の売却による収入193百万円により増加したことによるものであります。
一方、財務活動によるキャッシュ・フローは、1,727百万円の支出(前連結会計年度比716百万円の支出増)となりました。これは、長短借入金の純減額1,327百万円および配当金の支払額351百万円などにより減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/19 11:57
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「退職給付に係る負債の増減額」△5百万円、「その他」△0百万円は、「その他」△6百万円として組み替えております。また「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△49百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△13百万円、「その他」△36百万円として組み替えております。