- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 のれんの償却額△17,451百万円は、各報告セグメントに配分していないため調整額の欄に記載しています。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4 資産については、セグメントに配分していないため、開示を省略しています。
2017/03/24 14:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額△1,358,747百万円は、セグメント間取引によるものです。
2 のれんの償却額△17,451百万円は、各報告セグメントに配分していないため調整額の欄に記載しています。
3 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4 資産については、セグメントに配分していないため、開示を省略しています。2017/03/24 14:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている内容と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいています。
2017/03/24 14:49- #4 業績等の概要
このような企業環境の中、当期の連結売上高は、原油価格の下落の影響を受けて製品価格が下落したこと、また、販売数量が減少したことにより、前期比で20.5%(5,385億円)減少して、2兆894億円となりました。
連結営業利益は、良好な石油製品及び石油化学製品のマージンを反映して、810億円(前期は20億円の利益)となりました。営業利益に含まれる期中の原油及び製品の在庫評価損益は、前期の871億円の評価損から、80億円の評価益に転じました。
連結経常利益は、受取配当金、為替差損、支払利息及び持分法による投資損失等の営業外損益を合わせて、767億円(前期は3億円の損失)となりました。
2017/03/24 14:49- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2) 最近の事業年度の売上高、
営業利益、経常利益及び純利益
| 事業年度 | 平成28年12月期 |
| 売上高 | 1,161,378百万円 |
| 営業利益 | 11,615百万円 |
| 経常利益 | 11,340百万円 |
5 合併の時期
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