- 8291
- 2026/09/09
- 時価
- 324億円
- PER 予
- 9.26倍
- 2010年以降
- 赤字-14.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.27-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.95%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/02/13 14:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係るものであります。利益 金額 全社費用 (注) △634 四半期連結損益計算書の営業利益 2,481
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/02/13 14:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係るものであります。利益 金額 全社費用 (注) △643 四半期連結損益計算書の営業利益 2,701 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「ニッサン インテリジェント モビリティ」の取り組みにより開発された「EV(電気自動車)」、「e-POWER」の電動化技術搭載車および「プロパイロット」等の知能化技術搭載車をお客さまにアピールするとともに、「お客さまのニーズに合わせた提案型営業による付加価値販売」に継続して取り組んでおり、新車販売は「ノート」「セレナ」「リーフ」を中心に引き続き堅調に推移いたしました。2019/02/13 14:39
また、中古車販売につきましても、オークション等の卸売販売が引き続き好調に推移した結果、売上高は105,928百万円(前年同四半期比7,456百万円増、7.6%増)、セグメント利益(営業利益)は2,884百万円(前年同四半期比254百万円増、9.7%増)と増収増益となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間中に日産自動車元会長の逮捕および完成検査工程での不備による追加のリコール届出がありましたが、現時点においては販売への影響を最小限に留めることができております。