営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 27億100万
- 2019年12月31日 -7.77%
- 24億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/02/13 10:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係るものであります。利益 金額 全社費用 (注) △643 四半期連結損益計算書の営業利益 2,701
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/02/13 10:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係るものであります。利益 金額 全社費用 (注) △646 四半期連結損益計算書の営業利益 2,491 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらにより、電気自動車の「リーフ」は国の補助金に加え、東京都の補助金給付開始の後押しもあり堅調に推移し、モデルチェンジした新型軽自動車「デイズ」およびマイナーチェンジした「新型スカイライン」も引き続き好調を維持しました。2020/02/13 10:14
一方、販売台数の約4割を占める主力車種の「セレナ」および「ノート」が絶対台数では貢献しましたが、消費税増税の影響などにより前年比では販売台数が減少したことから、全体の新車販売台数は前年を下回りました。また、新車販売台数減に伴い中古車販売も苦戦した結果、売上高は103,693百万円(前年同四半期比2,234百万円減、2.1%減)、セグメント利益(営業利益)は2,690百万円(前年同四半期比194百万円減、6.7%減)となりました。
② 情報システム関連事業