退職給付に係る負債
連結
- 2021年3月31日
- 107億5200万
- 2022年3月31日 -5.25%
- 101億8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 小規模企業等における簡便法の採用2022/06/23 14:11
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 14:11
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 未払費用 238 百万円 210 百万円 退職給付に係る負債 3,674 百万円 3,544 百万円 減損損失 114 百万円 42 百万円
前連結会計年度(2021年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 負債2022/06/23 14:11
当連結会計年度末における負債は46,446百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,418百万円減少しております。主な内容は、契約負債が6,431百万円増加し、買掛金が654百万円、短期借入金が3,000百万円、その他流動負債が1,067百万円、長期借入金が2,200百万円、長短リース債務が361百万円、退職給付に係る負債が564百万円減少しております。
③ 純資産 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(すべて非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。また、確定給付企業年金制度(すべて積立型制度であります。)では、給与と勤務期間に基づいた一時金又は年金を支給しております。2022/06/23 14:11
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度