ラサ商事(3023)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 不動産賃貸関連の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2800万
- 2014年3月31日 +96.43%
- 5500万
- 2015年3月31日 -98.18%
- 100万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 2800万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 5億900万
- 2018年3月31日 -36.15%
- 3億2500万
- 2019年3月31日 +42.77%
- 4億6400万
- 2020年3月31日 -99.14%
- 400万
- 2021年3月31日 +325%
- 1700万
- 2022年3月31日 -64.71%
- 600万
- 2023年3月31日 +383.33%
- 2900万
- 2024年3月31日 -34.48%
- 1900万
- 2026年3月31日 -63.16%
- 700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当社及び子会社が取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/24 14:30
従って、当社グループは製品・サービス別セグメントから構成されており、「資源・金属素材関連」「産機・建機関連」「環境設備関連」「化成品関連」「プラント・設備工事関連」「不動産賃貸関連」の6事業を報告セグメントとしております。
「資源・金属素材関連」 - #2 従業員の状況(連結)
- (2026年3月31日現在)2026/06/24 14:30
(注) 全社(共通)は、当社の総務及び経理等の管理部門の従業員であります。セグメントの名称 連結従業員数(名) プラント・設備工事関連 39 不動産賃貸関連 2 全社(共通) 37
(2) 提出会社の状況 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 不動産賃貸関連
保有不動産の有効活用により安定的な収入を得られておりますが、残された課題として、上尾市の土地有効活用及び保有不動産の資産価値を維持するための修繕等を検討してまいります。2026/06/24 14:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラント・設備工事関連では、前期と比べて大型工事及び定期修繕工事が堅調に推移したことにより、関連部門の売上高は25億98百万円となり、前連結会計年度と比べ1億20百万円(4.9%)の増収となりました。利益面につきましては、受注段階での採算性の検討を徹底するとともに、原価管理が適切に行われた結果、セグメント利益は1億63百万円となり、前連結会計年度と比べ19百万円(13.4%)の増益となりました。2026/06/24 14:30
不動産賃貸関連では、賃貸ビルの満室維持とテナント賃料の見直しがあったため、関連部門の売上高は3億82百万円となり、前連結会計年度と比べ4百万円(1.1%)の増収となりました。また、租税公課、設備管理費等が増加したものの、支払手数料、修繕費等が減少したことから、セグメント利益は2億5百万円となり、前連結会計年度と比べ1百万円(0.7%)の増益となりました。
当連結会計年度の受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 - #5 設備投資等の概要
- 生産効率化のための機械装置及び工場設備を中心に4百万円の設備投資を実施いたしました。2026/06/24 14:30
(6) 不動産賃貸関連
既存設備の更新に7百万円の設備投資を実施いたしました。