- 3023
- 2026/08/27
- 時価
- 237億円
- PER 予
- 10.99倍
- 2010年以降
- 4.46-11.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.4-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 8.55%
- ROA 予
- 6.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ラサ商事(3023)の売上高 - プラント・設備工事関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 4億9400万
- 2016年6月30日 +78.74%
- 8億8300万
- 2017年6月30日 -33.98%
- 5億8300万
- 2018年6月30日 +1.54%
- 5億9200万
- 2019年6月30日 +106.76%
- 12億2400万
- 2020年6月30日 -6.62%
- 11億4300万
- 2021年6月30日 +80.14%
- 20億5900万
- 2022年6月30日 -49.98%
- 10億3000万
- 2023年6月30日 -45.83%
- 5億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもとで当社グループは、2023年3月期から2025年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Resilience”Rasa 2024 ~再生から飛躍へ~」を策定し、グループ・ガバナンスの確立を最重要課題と位置づけ、グループの連携をさらに強固なものとしつつ、更なる飛躍を目指し、持続的な企業価値向上に取り組んでまいりました。2023/08/10 15:03
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、主にプラント・設備工事関連が減収となったことを受けて65億77百万円となり、前年同四半期と比べ66百万円(△1.0%)の減収となりました。
利益につきましては、営業利益は4億21百万円となり、前年同四半期と比べ71百万円(20.6%)の増益となりました。経常利益は4億68百万円となり、前年同四半期と比べ83百万円(21.7%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3億27百万円となり、前年同四半期と比べ62百万円(23.5%)の増益となりました。